アマンダリな休日


アマンリゾーツの旅日記、第一弾は「アマンダリ」

ちなみにこの記事は、当時ミクシィに日記を書いていたので、
そちらから編集して 載せさせていただいています。
時系列に「??」というものがあるかもしれませんが、
新鮮な記事な方が実際に近いと思いますので、笑って許していただければ幸いです。


まずバリ島へは名古屋から直行便で約6時間、直行便以外にシンガポール乗り継ぎ便もあります。
私たちは直行便のガルーダインドネシア航空を利用し、名古屋を11時に出発し、バリに着いたのが午後5時でした。
ちなみに時差がないってトコロも嬉しいですね黒ハート


そして、空港を出てお約束どおり一番目立つ所に「AMANDARI」ってゆー看板をもったボーイがお迎えに来てくれていました黒ハート


重い荷物をすべて持ってくださり、車を停めてある駐車場まで丁寧に案内してくれます。
そこには、黒塗りの車・・・よく見ると四駆のトヨタですが、その後部座席には羽根枕が…キスマーク
車に乗って、少し落ち着いた所に運転手さんから「おしぼりどうぞ」ってツメシボが出てきました。

コピー 〜 2006 002.jpgそしてギンギンに冷えたビールとナッツ揺れるハート(↑車内の写真です)
さらにアイポッドを渡され、「好きな曲をかけてね」って。。。うーん、さすが〜ぴかぴか(新しい)
早くもアマンマジックにかかってしまうではないですか〜あせあせ(飛び散る汗)揺れるハート

そしてドライブする事1時間…。
アマンダリに着くと煩わしくカウンターに立つこともなく、チェックインはお部屋にて済ませることができます。


そして、時刻はすでに6時半、ぶらっとレストランにご飯に出掛けると、予約したわけでも名前を伝えたわけでもないのに、ネームカードを作ってくれていて「これどーぞ」って、うーん、さすが〜


Amandariには30棟の客室があり、すべて藁葺き屋根のヴィラタイプ。どの部屋にもプライベートの中庭、大理石の屋外バス、シャワールーム、ツイン洗面台に広いドレッシングスペースがあります。


私たちが泊まったのは当然一番オヤチュイ部屋ですが、
2006 226.jpg
天蓋付きの広いベッド

2006 225.jpg2006 228.jpg
一面のライステラスの見えるベランダ



2006 028.jpg
ドレッシングルームと奥に大理石のお風呂、横にシャワーブースがあります。


2006 114.jpgお部屋の玄関

2006 232.jpg更にお庭があります。


プライベートプールこそありませんが、2人ではホント広すぎる
空間ですぴかぴか(新しい)
そして、毎日ミネラルウォーターは4本くらい用意され(無料)、山盛りのフルーツが置いてありまするんるん


うーん、さすがアマンマジックです黒ハート


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